A干潟で見かけた他の種をいくつか。
目視では鳥たちの姿が見えないので双眼鏡を使って端からジックリとチェックしていったところ、100m程離れた岩場で20羽ぐらいがたむろしていました。この子たちはチュウシャクシギとムナグロですね。このチュウシャクシギは恐らく毎年来ている子です。毎年必ず 1羽は確認できるので、まず間違いないでしょうね。
A干潟で見かけた他の種をいくつか。
目視では鳥たちの姿が見えないので双眼鏡を使って端からジックリとチェックしていったところ、100m程離れた岩場で20羽ぐらいがたむろしていました。この子たちはチュウシャクシギとムナグロですね。このチュウシャクシギは恐らく毎年来ている子です。毎年必ず 1羽は確認できるので、まず間違いないでしょうね。
いつものシギチ海岸に鳥たちがいないので、A干潟へ行ってみました。
一時期は越冬する冬鳥たちでもの凄く賑わっていた干潟ですが、最近はかなり少なくなっています。それでも時々珍しい鳥(オジロワシやフラミンゴ)が入るので、巡回は欠かせない場所。まず目についたのはアカアシシギさん。3羽確認できました。
なかなか会えない種が続々撮れる中部の公園。
ツミも生息しているので小鳥に好かれそうには無いのですが、ヒタキ系やムシクイ系が撮れる不思議な公園です。その公園で撮影した他の種を貼ってみよう。
扉のメジロは当地に生息しているリュウキュウメジロ。冬になると本土から渡ってくる普通種のメジロが加わるので、2種のメジロが撮影できます。
同じ公園で 2週目も見かけたエゾビタキさん。
この子は公園内を所狭しと行動していましたよ。樹木の影から出て来ない種と思っていたのですが、時折このような場所にも出て来るので、行動範囲は広そうです。
メボソムシクイが撮影できた公園でキマユムシクイのプチリベンジができました。
初撮影では木の葉に隠れていたので、証拠になる羽根の白い二本線しか撮れていませんでした。2度目の撮影でようやく全身像が撮れましたよ。高い松の木の上の方で鳴いていたのでなかなかちゃんと撮れませんでしたが、数枚だけこの角度の写真が撮れました。
メボソムシクイを撮影してから 1週間後。
愛弟子ちゃんがその公園でイカルを撮ったと連絡があったので、再度訪問しました。もちろんイカル狙いです。期待に胸を膨らませながら車から降りると猛禽類が飛んでいました。これはこれはサシバくん、お久しぶりです!