シギチ・ナウ
当地(沖縄)は渡り鳥たちの中継地点であり、越冬地でもあります。
秋の渡り時期に比べると激減していますが、いつでも撮れるという程度は越冬しています。
探鳥に行って坊主にならないってのはありがたいこっちゃねぇ~
当地(沖縄)は渡り鳥たちの中継地点であり、越冬地でもあります。
秋の渡り時期に比べると激減していますが、いつでも撮れるという程度は越冬しています。
探鳥に行って坊主にならないってのはありがたいこっちゃねぇ~
鳥を求めて虫鳥公園と名付けた場所へ久しぶりに行ってみました。
あらまっ! ツツジが咲いていましたよ! もうそんな時期なんだな~
生育している場所からして開花はコントロールされておりません。
なので、当地のツツジは今の時期に開花するようですよ。
500mmは20mで1mとはなんぞや。
これは 500mmで撮影したとき、20m先の被写体を撮ると、撮影範囲は 1mということ。
厳密に計算すると 21mぐらいなのですが、キリ良く定数 20と覚えておこう。
(センサーサイズ 24mm x 16mm の APS-C での計算)
扉画は人物を目安に撮影範囲を推定すると 15mぐらいでしょうか。
と言う事は 15m x 20 = 300m で、300m先の被写体って事ですね。
当地(沖縄)はコスモスが満開であります。
毎年の事ですが、季節感が狂いそう(笑)
このタイミングは本土より遅く咲いているのか、それとも超早く咲くのか。
どっちなんだろうなぁ~
当地では飛来記録が数回しか無い珍鳥のサカツラガン。
もちろん SP500でも撮っております。メインレンズですからね!(笑)
サカツラガンは大きいので、50m離れていても画に出来るのが嬉しいです。