在庫整理 #1 オオフラミンゴ
出し損ねた野鳥の写真を数回に分けて記事にします。
非常に希な飛来(と思われる)のオオフラミンゴですが、最近は姿を見かけなくなりました。
私と時間が合わないのか、どこかに飛んで行ったか、捕獲(保護)されたのか。
出し損ねた野鳥の写真を数回に分けて記事にします。
非常に希な飛来(と思われる)のオオフラミンゴですが、最近は姿を見かけなくなりました。
私と時間が合わないのか、どこかに飛んで行ったか、捕獲(保護)されたのか。
かーーーーっ! カラーフラッグ 2個に金属リング 1個。
1個ですら見かけると腹が立つのに、3個も取り付けられている。
研究者たちはこういうのを付けても絶対に安全と思っているんですかね。
鳥たちのストレスにはならないと思っているんでしょうか。
平気かどうか鳥たちに聞いてみたのか?
街中で見かける鳥たちを貼ってみよう。
鳥たちは様々な環境に適応しているので、街中でも多くの野鳥が暮らしていますね。
扉画のイソヒヨドリも当地では街中の野鳥。
イソとついていますが、海岸よりも街中で見かける事の方が多い気がします。
散歩中に見かけたニャンたちをを貼ってみよう。
500mmを取り付けたカメラで散歩をするとニャン撮りが楽なのであります。
近寄ると逃げるニャンもいるので、見つけたらまずはパシャリ。
30m離れていても画にする事ができるので、超望遠は重宝しますね。
コントラストが低いレフレックスレンズも晴れの日だとこの通り。
なぜかブルーが強調されるので、青空が広がっているとこの様な画が大量生産できます。
このブルーは魅力的ですよ。
扉の野鳥はダイシャクシギ。ここで越冬しております。