いつものシギチ海岸に鳥たちがいないので、A干潟へ行ってみました。
一時期は越冬する冬鳥たちでもの凄く賑わっていた干潟ですが、最近はかなり少なくなっています。それでも時々珍しい鳥(オジロワシやフラミンゴ)が入るので、巡回は欠かせない場所。まず目についたのはアカアシシギさん。3羽確認できました。
いつものシギチ海岸に鳥たちがいないので、A干潟へ行ってみました。
一時期は越冬する冬鳥たちでもの凄く賑わっていた干潟ですが、最近はかなり少なくなっています。それでも時々珍しい鳥(オジロワシやフラミンゴ)が入るので、巡回は欠かせない場所。まず目についたのはアカアシシギさん。3羽確認できました。
ヒタキ系が撮れる公園を歩いていると、何やら騒がしい音がしていました。
上空を見るとドローンが飛んでいましたよ。おもちゃではなく空撮用の本格的なもので、数人のスタッフがいましたね。この目でドローンを見たのは初めてだったので、好奇心たっぷりの目で見ておりました(笑)
シギチに会いに、いつもの海岸へ行ってみた。
この日はとにかく暑くて、30℃近くまで上がった日です。ここはダイシャクシギやチュウシャクシギ、ホウロクシギなども越冬する場所なので、久しぶりに会いたいと思ったんですね。しかし、シギチたちがいない。いつものシロチドリ(留鳥)は数羽いたのですが、他の種はゼロ。
昨日は地元の海岸で探鳥しておりました。
いやはやなんて暑さでしょ。エアコン無しじゃドライブできない程で、恐らく 30℃近くまで上がっていたはず。11月の中旬というのに、涼しさのかけらも感じません。
なかなか会えない種が続々撮れる中部の公園。
ツミも生息しているので小鳥に好かれそうには無いのですが、ヒタキ系やムシクイ系が撮れる不思議な公園です。その公園で撮影した他の種を貼ってみよう。
扉のメジロは当地に生息しているリュウキュウメジロ。冬になると本土から渡ってくる普通種のメジロが加わるので、2種のメジロが撮影できます。
同じ公園で 2週目も見かけたエゾビタキさん。
この子は公園内を所狭しと行動していましたよ。樹木の影から出て来ない種と思っていたのですが、時折このような場所にも出て来るので、行動範囲は広そうです。