スティックの弾切れ防止

 
弾切れ 

グルーガンを調子よく使っていると途中でおきる弾切れ。

扉画の状態になるとトリガーを引いても送り機構が空振りしてグルーが吐出しません。

一段落ついた時にこの状態になったならグルーを継ぎ足せばいいのですが、吐出中にこの状態になると弾切れして困る事になります。
(グルーの補充にモタモタしていると吐出済みのグルーが冷えてしまい接着に失敗する)

ということで、大量に使用する予定の場合は余裕をもって継ぎ足しておくと吉です。


剥がす方法

 
テスト素材 

木、紙、布等に素晴らしい接着力を発揮するグルーガン。

以前接着したものを剥がそうとして木片が割れたことがありました。木片同士だとそれぐらい強烈にくっつくのですが、先日偶然剥がす方法を知りました。


グルーガンの接着力

 
爆買いしたグルースティック 

先日爆買いしたグルースティック。

250本で 1193円とかなり安いのですが、接着力を試してみて驚きました。ダイソーのグルースティックを上回っていましたね。


規格外のスティック

 
グルースティックいろいろ 

大量に購入した 250本のグルースティック。

グルーガンにセットしてみると、スティックの送りがどうも悪い。具体的には空振りする(笑


グルースティック爆買い

 
250本 + 50本 

自宅の修繕をグルーガンでやることにしたので、グルースティックを爆買いしました。

アマゾンで購入したのですが、低温用 10cm x 250本 と高温用 20cm x 50本 で 2,000円ちょい。安いっすなぁ~


防錆テストの結果

 
屋外に貼り付けたカッターの刃 

5月1日に記事にしたグルーガンでの防錆テスト。

サビがでるのは 2週間~1ヵ月程度かかるだろうと思っていたのですが、そこはさすが沖縄。想定よりも速い速度でサビが進行しました(笑

これぐらい錆びればハッキリとした結果が分かるだろうということで、剥がしてみることにしました。