茶色のグルースティック

 
330円 

茶色のグルースティックが使いたかったので、急遽ダイソーで調達しました。

グルーガンは複数所有していますが、色を変えると何本かのスティックを無駄にしてしまうので、グルーガンも一緒に買ってしまいましたね。

ダイソーのグルーガンは液垂れして使いづらいのですが、220円で買えるメリットのほうが大きいので、デメリットを承知の上で買いましたよ。


グルーガンは便利

 
予熱が面倒だけど便利 

簡易な接着ならグルーガン。

光熱で溶かした樹脂を利用するので熱に弱いものには使用できませんが、とにかく便利に使っています。接着が必要になるとまっさきに思い浮かべますね。

最近激しく便利だと思ったのがとまり木の補修。接着して冷えれば(1分程度)すぐに使える様になるので、放鳥の時にササッと修復ができるのです。木と木の接着だと最強に近いほどの接着力を発揮しますしね。


研ぎ仕上げの決めて

 
革砥 + 1μのコンパウド 

先日研ぐためだけに買った包丁を上図の「革砥 + 1μのコンパウド」で仕上げました。

いま一番気に入っているコンパウンドがこれで、とてもなめらかな切れ味になります。カー用品なので入手も簡単だし、チューブなので手が汚れず使い勝手もいいですね。

革砥の存在を知ってからというもの、仕上げには欠かせなくなってしまいました。研ぎの技術が上がったかの様な錯覚におちいりますよ。


お気に入りの場所

 
片足ぶらーん 

噛むけどとても可愛いまりちゃん。

この物干しが気に入った様で、私から離れてこの場所で頻繁に遊んだり寛いだりするようになりました。

マメルリハは噛む力が強いだけではなく、足の力も強い様です。片足でぶら下がるのもお手の物ですよ。


気温が上がった

 
仲良くごはん 

当地は気温が上がってきて、日中は20℃を超すようになりました。

これぐらいの気温になればヒーターは不要ですが、この気温がずっと続くはずもないので、しまい込まずに一時撤去にしました。

寒くないとインコたちも活発になりますね。体重もわずかに増加していたので、食欲も増してきた感じです。


会報2月号の表紙写真出稿

 
寒緋桜とメジロ 

毎月恒例の表紙写真出稿です。

今年度のテーマは「花」なのですが、写真を探していると可愛いメジロが目に入ったので、この写真を提供することにしました。

寒緋桜とメジロ
 
沖縄の桜は寒緋桜という亜熱帯性の桜で、ヒカンザクラやタイワンザクラとも呼ばれています。
桜の花が咲くと蜜を吸いにどこからともなくメジロが飛んできます。普段は藪の中に隠れているウグイスもまれに姿を表すので、ウグイスとメジロ観察の大チャンスです。