事務所の電話機が古くなったので、買い換えを検討していました。
固定電話の最近の事情を知らないのでちょっと調べてみると面白い情報がありました。光電話ならスマホを子機にできるらしい。そりゃいい!
スマホを子機にできるのなら電話機を買い換えなくて済むし、トイレにこもっていても受話できます。
ということで、ググってあっちこっちから情報を仕入れて設定してみましたよ。
事務所の電話機が古くなったので、買い換えを検討していました。
固定電話の最近の事情を知らないのでちょっと調べてみると面白い情報がありました。光電話ならスマホを子機にできるらしい。そりゃいい!
スマホを子機にできるのなら電話機を買い換えなくて済むし、トイレにこもっていても受話できます。
ということで、ググってあっちこっちから情報を仕入れて設定してみましたよ。
iPhoneを使い出してからというもの、ハードキーの位置が変だとずっと思っていました。
Xperia他、手元にあるアンドロイド機のハードキーは全て右側にありますが、iPhoneは左側にあります。いつも通り操作するとこの位置は実に操作がし辛いのです。試しに左手で操作してみるとビンゴ!
タイミングよく Xperia Z1f のスタミナ測定が終わりました。
Z1fは背面に少し膨らみを感じており、ひょっとしたらバッテリーが膨張しているのではないか?(バッテリー寿命の末期)という疑惑をもっていました。なので、iPhone 5s の次に測定を開始しました。
スマホの端末が複数あるので、かわりばんこにバッテリーの持ちを確かめています。
古い機種が多くてバッテリーがヘタっている事もあり、1回の充電でいったい何日ぐらい待ち受け出来るのかを確かめてみたかったのです。これはバッテリーの持ちに疑問があるとかそういう事ではなく、単なる興味ですね。
まずは最近入手した iPhone 5s からやってみました。充電すると半日ぐらい 100%状態が続くので、このバッテリー変じゃないの?と思ったからです。
測定するにあたって極端な省電力の設定はしませんでした。
測定は 99%スリープの状態で、モバイル通信、Wi-Fi、GPS は全て ON です。