勢いで出稿

 
ミサゴ 

なんだか勢いづいて、会報10月号の表紙まで出稿してしまいました。

10月だとサシバなどが渡って来ており、各種のタカ類が見られる時期です。チョウゲンボウやハヤブサなども入れて4種ほど紹介しようと思ったのですが、大好きなミサゴだけを紹介しましたよ。


近所で被写体探し

 
メーターとダクト 

カメラもレンズもしばらく使わないと調子が悪くなったりします。

そんな理由で散歩に持ち出す事も多いのですが、ほぼ決まったコースを歩くので、被写体になる様なものは撮りきった感じなのです。


またもや早めの出稿

 
ハクセキレイ 

会報7月号の出稿では先方に迷惑をかけたので、早めの出稿を心がけよう。

ということで、まだ 7月も初旬なのに 9月号の写真とコメント(説明)を出稿しました。
シギチが続くのも芸がないので、秋になるとよく見かけるポピュラーなハクセキレイとその仲間たちを紹介しましたよ。


緊急速報

 
300mmで 

この記事を書いているのは 7月1日の20:30。

昼まではすぐそこに台風が来ているのを感じなかったが、夜になると段々に風雨が増し、台風らしくなってきた。最接近は深夜0時頃か。


海中道路にて

 
海中道路にて 

アジサシ撮影で成果が無かった離島遠征。

せめて留鳥であるシロチドリでも撮ろうと思い、帰路の海中道路で野鳥探しをした。


アジサシを探しに

 
ある離島の風景 

未撮影のアジサシを求めて車で渡れる離島へドライブした。

その島で最も高い場所へ行き、望遠鏡でアジサシ探し。何羽か飛んでいたので、その場所まで車で移動。