10月 16 2020 会報11月号の表紙出稿 シロツメクサ 毎月出稿している会報の表紙。 今年度は花がテーマで、毎月どんな花を出そうかと悩むのです。そして悩みに悩んでシロツメクサ。 派手で美しい花が表紙映えするのですが、雑草の小さな花もいいものです。 シロツメクサ(クローバー) 四葉のクローバーでおなじみのシロツメクサ。意外にもヨーローパ原産で、明治以降 に家畜の飼料用として導入されたものが野生化して全国に広がった帰化植物です。 雑草の小さな花の上でも昆虫たちは生存競争をしており、写真ではアズチグモが小さ な昆虫の飛来を待っています。
10月 15 2020 放鳥終了のタイミング キキとハク 現在セキセイ 2羽と マメルリハ 1羽の 3羽がいます。 毎朝放鳥をしているのですが、終了のタイミングは全てキキ(セキセイ)まかせです。 というのも、ハクとまりちゃんは手に乗ってくれるし、乗せたままケージに直行しても飛び立ったりしません。しかし、キキだけは違います。 基本的にキキはあまりくっついてくれず、手に乗せるのも触られるのも嫌います。なので、キキがケージに戻ったタイミングで全員をケージに帰すことになるのです。 短いときは 15分程度、長いと 2時間も帰ってくれないことが有り、用事がある時はちょっと困ったことになるのです。
10月 14 2020 換羽中のキキ 3歳のキキ また換羽期に入ってしまったセキセイインコのキキ。 お顔のところどころに鞘が見えますね。換羽中は情緒が安定せず、時々つらそうな顔をします。エネルギーもかなり消費するらしいので、いつもより多めにゴハンを与えていますよ。 毎度のことながら、この時期の小鳥を見ると可哀想になります。
10月 13 2020 まおうのつかい S直ドロ まおうのつかいが居るほこらが少ないのです。 ほこらが実装されてからだいぶ経つのに、まだ 20匹しか倒せていません。こんな状況だと Sが合成できるまで何日かかるか分からないと思っていたら、直接ドロップしました。 いやー、これは嬉しい。世界樹のつるぎ専用と言っていいほど強力なこころなので、2~3個は欲しいと思っています。期間内にゲットしたいなぁ
10月 12 2020 バリゲーン4個確保 Sが直ドロ とても性能が良いバリゲーンのこころ。 これはぜひとも 4個確保したいと思い頑張っていましたが、Sの直ドロであっさり確保できました。 バリゲーンのこころ集めは 3個が直ドロなので、Sが出やすいんですかね。なんにしても嬉しいです。
10月 11 2020 キレッキレです #6000の刃 お預かりした包丁が仕上がりました。 切れは落ちていたものの綺麗な刃先だったので、仕上げまで早かったですね。番手も #1000からでよく、#3000, #6000と順調に進めました。 最後に革砥をかけてメチャクチャ切れる包丁に仕上がりましたよ。薄い 1枚のティッシュがスッと切れる切れ味です。