動作確認などをするのに便利に使っている VMWare Player。
現在、そのOSに Windows7 を使っているのですが、年々使いづらくなってきています。
手元には古い HDDがゴロゴロしています。
もったいないので壊れない限り使い続けていますが、この頃は 250GB だとバックアップ先としても小さすぎるのです。
500GBはまだ使うとして、250GBの HDDは大容量の HDDを買ってバックアップ先を統合し、廃棄しようかどうか思案中。
新規の案件でとうとう JSONを扱わねばならなくなった。
WEBアプリだけの世界だと思っていたので勉強しなかったのだが、新規案件ではそのデータを扱わねばならず、少々戸惑い気味である。
システムのバックアップに EaseUS Todo Backup Free を使っていました。
UIがイマイチなだけで機能には満足していましたが、AOMEI Backupper を使ってみたところ、バックアップソフトの変更を決めました。
現在、ファイルサーバーとしてノートPCを使っています。
そのノートPCには 5台の HDD/SSD がセットされており、主にデータのバックアップ先として使っています。つまりはファイルサーバーですね。
ファイルサーバーとしてしか使わないのなら Windows Server をインストールしてみようかと思い、とりあえずはどの様なものかを確かめるために VMWare へインストールしてみました。
とても重宝している VMWare Workstation Player。
PCの中に仮想PCを作成し、その仮想PCへ OSをインストールして 1台のパソコンとして使える素晴らしいソフトです。
用途は沢山あり、作成したプログラムの動作確認やメインPCには設定したくない VPN環境を構築して取引先とのネットワークを開通したりと、とにかく便利に使っています。
どれもが 1台 1台のコンピュータと同じなので、時々起動して Windows Update 等を行ったりと、メンテが大事なのです。1年も放っておくと Update にメチャクチャ時間がかかりますからね。