あらゆるところがカスタマイズ可能な Android 端末。
ホーム画面のカスタマイズも一段落したので、起動アニメーションにも手を入れましたよ。
調べてみると /system/media にある bootanimation.zip を差し替えれば OKの簡単なカスタマイズでした。そのファイルを PCへコピー&解凍し、含まれていたパラパラ漫画の画像ファイルをフォトショで修正して zip へ戻しました。
出来上がったのが次の Boot Animation
あらゆるところがカスタマイズ可能な Android 端末。
ホーム画面のカスタマイズも一段落したので、起動アニメーションにも手を入れましたよ。
調べてみると /system/media にある bootanimation.zip を差し替えれば OKの簡単なカスタマイズでした。そのファイルを PCへコピー&解凍し、含まれていたパラパラ漫画の画像ファイルをフォトショで修正して zip へ戻しました。
出来上がったのが次の Boot Animation
スマホからPCへファイルをコピーしたり、PCからスマホへ送ったり。
ケーブルを繋ぐのは一手間かかるので OneDrive 等のクラウドを経由しています。この方法でもPCからクラウド、クラウドからスマホへと 2アクション必要なので手間が掛かるなぁと感じていたのですが、LANの存在を忘れていましたよ。
LANを利用すればクラウド経由よりも高速だし、なんといっても 1アクションで済みます。生業はシステムエンジニアなのに、なんで LANの存在を忘れるんだよぉ
スマホのアプリって何でもあるんですね。
病院通いをしている母親の診察結果などを弟と妹へ伝えるためにスマホのカメラで撮影して見せていたのですが、もう少しちゃんと撮れればと思っていました。撮った画の歪みを修正してくれるソフトがあったので、それを試してみたらびっくらこいた。
PCを含め、スマホ全端末で同期できるメモアプリの事。
PCでは OneNoteを使っており、WEB & スマホでは EVERNOTE を使っています。メインは PC版 OneNote を使っており、外出先でも参照したいデータは ブラウザで EVERNOTE へも転記しているのですが、この運用で困るのが情報の一本化です。OneNoteのデータを修正すると EVERNOTEへの転記漏れが発生する恐れがあるので、常々どうにかせんといかんと思っておりました。
ソフト開発がメシの種だけあって、Automagic 遊びにどっぷり浸かっています。
スマホに様々な事を自動実行させるアプリの 1つが Automagic で、処理のアルゴリズムを組み立てるのが楽しい楽しい(笑)
どの様な事ができるのか Automagic の Help をつらつらと見ていると、Take Picture を発見。これは楽しそうだ!
Automagicで節電という記事で -0.3 P/H にしたいと書きました。
あれから試行錯誤を繰り返した結果、数時間程度の瞬間風速ではありますが、-0.3 P/H という数字が出ましたよ。-0.3 P/H というのは 1時間に 0.3% の電池使用量という事です。
計算すると 100% / 0.3% / 24H = 13.8日 となり、最大 14日近く電池が持つことになります。