インコたちのケージ

現在の住居 

現在、インコたちを 2個のケージで飼っています。

別々のケージにいたセキセイ 2羽を同居させたところこのサイズでも窮屈さは無いようでした。新入りのマメルリハは種が違うのし小さいということもあり、Sサイズのケージで飼っています。

マメルリハのマリちゃんは羽がトリミングされているせいで飛べないため、金網を伝って移動する関係で、予備で取ってある 2面がアクリルのケージには入れられませんでした。

3羽同時放鳥してみるとどちらも喧嘩腰にはならないようなので、少し大きめのケージを買って 3羽同居させてみようと思います。

現状と新ケージの候補

現在使っているのが上段の 2種類で、購入候補は下段の 2種です。

最初は左下の幅 580mmに惹かれたのですが、奥行きが現在よりも短くなるため、右下の 475 x 475mmがいいんじゃないかと思いはじめました。

底面積を比較すると 580手乗りワイドG が 1,769cm2、バードパレスキングが 2,256cm2 で 1.28倍広い。体積で比較すると 580手乗りワイドG が 73L、高さがあるバードパレスキングは 127Lで圧倒的に広い。

marukan BIRD PLACE King

ということで、これに決定です。奥行も十分あるので、大きめのおもちゃなども設置可能になるはずです。諍いがおきても十分な広さがあるので、逃げることができるはず。

さて、組み立てて止まり木や餌場、おもちゃなどの配置を考えてみましょうか。