S.M.A.R.T注意解消

 
フォーマット最終局面 

昨日の記事の続きです。

代替処理保留中のセクタ数 1 で「注意」表示だった HDD。時間がかかる通常フォーマットの最終局面でようやく「正常」表示になりました。

「代替処理済のセクタ数」「回復不能セクタ数」は 0 のままなので、物理的な破損ではなくファイル管理部分の論理エラーだったようです。

このエラー解消が確認できるまで 7時間半もかかったので、chkdsk にオプションをつけて実行しても良かったですね。

これで安心して使い続けられます。よかったよかった。