夏の代名詞、アジサシたちが到着し始めました。
扉のアジサシはコアジサシ。毎年この子たちが先陣を切って到着している様な気がします。
この日は 9羽の群れを撮影しましたが、10mぐらいまで寄って行っても怖がる素振りは見せませんでした。いい子たちだ~(笑)
夏の代名詞、アジサシたちが到着し始めました。
扉のアジサシはコアジサシ。毎年この子たちが先陣を切って到着している様な気がします。
この日は 9羽の群れを撮影しましたが、10mぐらいまで寄って行っても怖がる素振りは見せませんでした。いい子たちだ~(笑)
ライフリスト No.158 はキリアイです。
愛弟子ちゃんがショウドウツバメとイワツバメを撮影していたので、私もゲットすべく一緒に南部へ遠征しました。
その途中に立ち寄った海岸に 1羽のクチバシが長いシギがいたので、雰囲気からハマシギの夏羽だと思い、適当にパシャパシャ。
戻って PCでチェックするとなんと! 待ちに待っていたキリアイでした!(笑)
戻りの冬鳥たちが佳境に入った様です(笑)
しばらく見かけなくなっていたいくつかの種を見かける様になりました。
こちら(沖縄)で越冬したミユビシギたちはほとんどが北へ帰り、今観察出来るミユビシギは更に南に渡った子たちが立ち寄っているものと思われます。
私は勝手に「通過組」とか「戻り組」と呼んでいましたが、ググるとあっちこっちで使われていました(笑)
昨日に続き、本日もネタ記事をば(笑)
価格コムで時々投稿されるズームレンズの F値の話。
たとえば 18-250mm F3.5-6.3 というレンズがあるとします。ホントにあるけど(笑)
そのレンズを開放でズーミングしていった場合、F4, F4.5, F5.6, F6.3 へ切り替わる焦点距離が知りたいとの事。
ご本人は切り替わるポイントの手前で撮影すれば低いF値で撮れるので半段分の SSが稼げると思っている様でした。
ん~ 間違いです(笑)
昨日に続き、本日もブロンズトキの記事です。
次はいつ撮れるか分からない程の珍鳥(迷鳥)なので、お付き合い下さいな(笑)
今回は 2時間ほどで沢山の写真を撮りましたね~
231枚撮って取捨選択し、保存枚数は 50枚となりました。
世界規模で見ると珍しくない野鳥らしいのですが、日本ではレア中のレア。
そりゃ 50枚も保存するさね(笑)