トウネン
ここは事務所から 15分ぐらいでいける遠浅で砂浜の海岸。
シギチが撮影(観察・チェック)したくなったら気軽にいけるので、とても重宝しています。扉のシギはトウネンさん。
今期初観察のシギチは豆粒程度でもとりあえず撮っておきます。そうすることで、毎年いつ頃渡ってくるのかを覚えていくのです。
ここは事務所から 15分ぐらいでいける遠浅で砂浜の海岸。
シギチが撮影(観察・チェック)したくなったら気軽にいけるので、とても重宝しています。扉のシギはトウネンさん。
今期初観察のシギチは豆粒程度でもとりあえず撮っておきます。そうすることで、毎年いつ頃渡ってくるのかを覚えていくのです。
当地では留鳥のシロチドリ。
シギチを撮影している浜はシロチドリの繁殖地でもあります。しかし繁殖地なのに昨年の夏は一羽も見かけなかったのです。留鳥ですら姿を消すほど鳥がいない夏だったのです。
生まれて 2ヶ月強のキララ。
普段はケージの中で過ごさせ、朝9時と夜の8時に1時間程度放鳥して遊んであげています。でもまだ子供なので、とにかく外に出たがります。外に出すと私にベッタリなので、その間は仕事ができません。
一羽だけでしたが、ダイゼンさんも到着しておりました。
ひときわ大きな体格なので、遠くからでもすぐに分かります。ちなみに右下に移っているのはミユビシギたち。こうして比べるとダイゼンが巨大に見えます。