ノートPCが生き返ったので Windows10 を入れたのですが…
このノートは NASとして使うつもりなので管理に必要な最小限のソフトを入れても Cドライブの使用量は 20GB未満でした。それなら現在デスクトップでストライピングしている 64GB SSD を流用してもいいな。
ということで、500GB HDD から 64GB SSD へ変更しましたよ。
ノートPCが生き返ったので Windows10 を入れたのですが…
このノートは NASとして使うつもりなので管理に必要な最小限のソフトを入れても Cドライブの使用量は 20GB未満でした。それなら現在デスクトップでストライピングしている 64GB SSD を流用してもいいな。
ということで、500GB HDD から 64GB SSD へ変更しましたよ。
先日記事にした「SATA → USB3.0」のアダプター。
Windows10の DVDを焼くついでにテストを行いました。SSDを 3個内蔵する関係で取り外した DVDドライブを外付けドライブとして使ってみます。
ファンが故障して 2年ほど放っておいたノート PCがあります。
Core2Duo & 4GB Memory なのでまだまだ現役で使えるはずなのに、ファンが故障したおかげで起動して 15分もすると高温になり、熱暴走で落ちてしまうのです。
排熱をなんとかして現役復帰させ、3個ある USBポートへ HDDを接続してファイルサーバーとしての余生を送ってもらいましょうか。
これ全て現役の HDDで、PCとつながっています。
HDDも当たり外れというか運があり、365日 24時間電源を入れていても、長いものは 10年以上壊れずにこうして生き残るのです。HDDの寿命は 2万時間程度と言われていますが、中には 6万時間近く可動しているものもあります。それでいて SMARTをチェックすると健康そのもの。
保存領域が足りなくなる度に増設していった結果こうなったのですが、エクスプローラを見るとドライブだらけ。ドライブが増えすぎるて使い勝手が悪くなったため、ドライブ文字を消してジャンクション機能を使ってフォルダへアサインしました。
USBへ SATA機器を取り付けるアクセサリが届きました。
PCから DVDドライブを外したので、これの入手は必須に近いのです。滅多に使わない DVDドライブですが、まったく使えないのもまた困る。