懐かしい写真

ハク、ララ、キキ 

画像を整理していたら 3年半前のインコたちの写真が出てきました。

3羽とも 9月生まれで、撮ったのは 2016年11月。生後 2ヶ月ごろの写真ですね。かわいいなぁ

この頃のセキセイたちは触ったり握られるのを嫌がらず、カキカキも存分にできました。しかし、今はカキカキすらさせてくれません。大人になったセキセイの多くが触られるのを嫌がるみたいですね。ちょっと寂しいぞ。


容量計測 #2

ANKER 10000mAh 

ダイソーの 4000mAhに続き、ANKER 10000mAhもチェックしました。

評判が良いし、使っていても性能が高いと感じていたので効率も良いはずだと期待したのですが、思っていたよりも悪かったですね。

 ANKER 白
 ●●●●  0 – 2100mAh
 ●●●○  2100 – 4100mAh
 ●●○○  4100 – 5400mAh
 ●○○○  5400 – 5800mAh
 ●○●○  5800 – 6080mAh

 ANKER 黒
 ●●●●  0 – 2800mAh
 ●●●○  2800 – 3700mAh
 ●●○○  3700 – 5300mAh
 ●○○○  5300 – 6000mAh
 ●○●○  6000 – 6200mAh

放電量は 6000mAh程度で、効率 60%というところでした。


容量計測 #1

ダイソー 4000mAh 

ダイソーの 4000mAhモバイルバッテリーの実力をチェックしました。

単純にどれだけ放電できたかをチェックしましたが、以下がその結果です。
※ ● はLEDランプの点灯

 4000mAh #1
 ●●●●  0 – 1050mAh
 ●●●○  1050 – 1500mAh
 ●●○○  1500 – 2100mAh
 ●○○○  2100 – 2700mAh

 4000mAh #2
 ●●●●  0 – 1150mAh
 ●●●○  1150 – 1650mAh
 ●●○○  1650 – 2200mAh
 ●○○○  2200 – 2600mAh

2個のモバイルバッテリーをチェックしましたが、平均すると 2650mAh でしたね。効率は 65%程度なので、良くはないが悪くもないってところです。

この放電容量であれば iPhone を 1.5回ぐらい充電できるかな。続けて ANKER 10000mAh をテストしますよ。


容量をチェックしてみる

USB TESTER 

最近入手したモバイルバッテリー 4個の実力をチェックしてみようと思います。

対象は「ANKER 10000mAh」2個と「ダイソー 4000mAh」の2個です。容量は正確だとしても 3.7Vから 5Vへ昇圧して供給する関係で効率が落ちるため、7割程度の放電容量があれば合格でしょうか。


Evernoteからメモへ

iPhoneのメモ 

iPhoneへプリインストールされているメモが意外にも高機能。

これなら Evernoteからメモを移してもいいなと思いました。Evernoteは無料だと制限がキツイので、良い移行先が見つかり嬉しく思っているところです。

これでメモ系は「OneNote」「iPhoneのメモ」「Keep」の 3つを使うことになります。それぞれ良いところがあるので、どれか一つにということができないんですよね。

たとえば買い物リストみたいなものは Keep しか使いたくないし、何でもかんでも突っ込んでおける OneNoteは捨てられないし。


ショルダーバッグ買い替え

購入したバッグ 

長年愛用している小さな赤いショルダーバッグ。

内張りが破けるなどしてだいぶ傷んできたので、随分前から新しいバッグを物色していたのですが、ようやく理想に近いバッグを見つけました。

絶対的な条件は以下のとおりです。

・肩がけで斜めがけも可能なベルトの長さがあること。
・スマホと長財布が単独で収納できるポケットがあること。ポケットは多いほど良い。
・小さすぎず 8インチタブレットが入ること。