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SP500 de 鬼ピン

 
SP500 de 鬼ピン

20141006-1

SP500を使う上で最も大事なのは、何をおいてもピント。

通常の屈折式レンズだとわずかなズレがあっても軽くシャープネスを掛ければジャスピンに見せる事ができますが、レフレックスレンズはNG。
100m先でも極々わずかなズレで捨てる画になります。扉のアオサギまでは目測で 100m強。
130mぐらいだと思いますが、これだけ離れていてもピント面はわずかです。


A干潟&H湿地にて

 
A干潟&H湿地にて

20140328-1

自宅から車で 5分の場所には A干潟と H湿地があります。

私が野鳥撮影に目覚めた場所で、野鳥撮影の原点と言ってもよい場所。
埋め立て工事などの環境変化で鳥たちは少なくなっていますが、今でも時々行っては鳥たちの様子を観察しております。
時々珍しいのが飛んで来るので、巡回からは外せない場所です。