まさかのモノラル

 
ダイソーの500円 Bluetoothイヤホン 

いやー、まさかのまさか。

ダイソーで購入した 500円 Bluetoothイヤホンが、まさかのモノラルでした。常に価格以上の価値に感じていたダイソーの商品で、過去最低の評価を下さねばなりません。

パッケージのどこを見てもステレオとは書いていないので詐欺商品ではないのですが、この形状でモノラルはないでしょ(笑


500円のBTイヤホン

 
なんと500円! 

なんという価格破壊!

友人からダイソーで Bluetoothのイヤホンが 500円で売っているという情報があったので、速攻買いに行きました。ちゃんとしたパッケージに入ってなんで 500円で作れるのか謎ですが、とりあえず 1個確保しました。

値段からして音には期待できないのですが、メインのイヤホンの充電中に使う予備としては有りだと思って買いましたよ。


iPhone 7 と SE の電池交換

 
Apple正規サービスプロバイダ 

電池の容量が減った iPhone 7 と SE の電池を交換しに行きました。

少し離れたところにある「Apple正規サービスプロバイダ」であるカメラのキタムラに行きましたよ。

交換修理にかかった時間は 2台で 1時間ぐらい。料金は 1台税込み 6000円弱、2台で 12000円弱の支払いでした。互換バッテリーを用意して自分で交換したら 1/3ぐらいの出費で収まるのですが、とりあえず純正のバッテリーを仕込みたかったのです。

バッテリーが元気になって気分もスッキリです。


バッテリーの能力

 
USB TESTER 

手持ち 5台のスマホの充電容量を計測しました。

前の数値が実測値で、後ろの数値は仕様の容量です。それに充電時の自己消費分としてある係数をかけて算出しました。

 iPhone 7  1680 / 1960mAh 84%
 iPhone 6s 1745 / 1715mAh 100%
 iPhone SE 1318 / 1624mAh 80%
 SO-02H   2810 / 2700mAh 97%
 SO-02F   2380 / 2300mAh 93%

全て体感と一致しており、充電容量で計測するのは有効だと思いました。

この結果をふまえ、iPhone 7 と SE は電池交換することにしましたよ。体感上も電池の持ちが悪いですからね。


バッテリーの能力計測中

 
南部のスナップ 

現在、手持ちスマホ 5台のバッテリー能力を計測中です。

調べるのは簡単で、0%から 100%までに ACアダプタからどれだけ放電されたかを計測するだけです。容量が落ちたバッテリーは仕様の容量には届きませんからね。

充電中のスマホは起動中だと自己消費もするのですが、その分を適当に加味すれば割と正確に分かると思います。結果は明日記事にできるかな?


懐かしい写真

 
ハク、ララ、キキ 

画像を整理していたら 3年半前のインコたちの写真が出てきました。

3羽とも 9月生まれで、撮ったのは 2016年11月。生後 2ヶ月ごろの写真ですね。かわいいなぁ

この頃のセキセイたちは触ったり握られるのを嫌がらず、カキカキも存分にできました。しかし、今はカキカキすらさせてくれません。大人になったセキセイの多くが触られるのを嫌がるみたいですね。ちょっと寂しいぞ。