小さな命たち

空き地にて 

空き地を丹念に見て回ると小さな命がたくさん。

冬でも太陽が出ると昆虫たちが顔を出します。チョウなども見かけるので、沖縄には冬というのは無いんだなーと思ったり。

寒いけど。


初見の花かな?

初見の花 #1 

カメラを持って散歩中に見かけた初見の花。

鮮やかなオレンジ色と花には見えない容姿に惹かれて撮影しました。

もう少し寄ってみよう。


冷え込みました

空き地の雑草 

日中16℃と、当地も冬らしく冷え込んできましたよ。

空は厚い雲に覆われて太陽の光が届かない。そのためか、気温以上に寒く感じます。


ダンダラテントウ

 
成虫 

20161116-1

草花を撮影していると腕に痛みが走りました。

なんだろうと思って見てみると、いつの間にかダンダラテントウが腕に留まっていました。噛んだのかな?

そういえば毎年この時期にダンダラテントウの幼虫を見かけたっけ。


長男、長女、次男

 
長男、長女、次男 

20161112-1

この画を見ていると「そうだったらいいなー」と思ってしまった。

幸いにも相性問題が出なかったこの3羽。生まれたのは全員 9月ですが、初旬、中旬、下旬と綺麗に別れています。

話は変わって、この中で食に問題がないのはハク(白)だけで、キキ(青)とララ(黄)には問題があります。

キキ → オーツ麦しか食べない → カナリーシードも食べる様になった → 少し改善

ララ → 一人餌を全く食べない → 体重が激減<いまここ

上記の通り、キキは飢餓作戦が功を奏して改善方向に向かっています。問題は挿し餌以外全く食べないララ。これはキキよりも深刻です。拾い食いの練習をしていたのに、いつの間にか止めたのも理解不能。なんでだ?